公明党宮城県本部復興創生会議

活動報告

3月8日、東日本大震災から15年を前に、宮城県石巻市で開催された公明党宮城県本部の「復興創生会議」に参加しました。

竹谷とし子代表からは、被災地一人一人に寄り添い続ける「人間の復興」の決意が語られました。公明党は発災直後から、国会議員と地方議員のネットワークで現場の声を国に届け、復旧・復興政策を前に進めてきました。

会議では、防災・減災の重要性や、震災遺児支援など息の長い支援の必要性についても共有。
また、旧大川小学校や石巻南浜津波復興祈念公園を訪れ、命を守る教訓を未来へ伝えていく決意を新たにしました。

震災の風化に抗い、被災者に寄り添い続ける政治を。
これからも全力で取り組んでまいります❗️

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