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活動報告

8月25

合意形成の推進役担う

各地で夏季議員研修会
国民が望む課題解決へ
山口代表ら強調

公明党の山口那津男代表は24日、山本香苗、杉久武の両参院議員と共に、大阪市で開かれた党大阪府本部(佐藤茂樹代表=衆院議員)と、神戸市で行われた党兵庫県本部(赤羽一嘉代表=同)の夏季議員研修会に相次いで出席した。

 

山口代表は、“ねじれ”が解消された国会状況などを踏まえ、連立政権における公明党の役割がさらに重要になっていると強調し、「経済の再生や震災復興の加速化など、国民が一番望む課題について、自民党としっかり議論して国民の期待に応える合意を作っていく」と述べた。

 

また、“成長戦略実行国会”として召集予定の秋の臨時国会について、「企業の設備投資を促す税制や、産業の国際競争力を育てる法整備に全力を尽くす」と力説した。

 

なお大阪では、北側一雄副代表が今後の重要政治課題について講演したほか、石川博崇参院議員があいさつ。兵庫では、赤羽氏が「地方選の連続勝利を」と訴え、真鍋修司尼崎市議、沖久正留神戸市議が活動報告した。

 

公明新聞:2013年8月25日(日)付

https://www.komei.or.jp/news/detail/20130825_12062


8月16

平和創造の先頭に立つ

各地で終戦記念日街頭演説会
核兵器禁止条約締結を
憲法の3本柱は不変の原則

68回目の終戦記念日を迎えた15日、公明党は全国各地で街頭演説会を開催し、不戦・平和への誓いを新たにした。公明党の山口那津男代表は東京都豊島区の池袋駅東口で街頭演説し、戦争の歴史を忘れることなく、「日本やアジア、世界の平和をつくり出す行動の先頭に立つ」と力説するとともに、「唯一の被爆国である日本は核廃絶を訴える権利と責任がある」と述べ、非人道的兵器である核兵器の廃絶へ行動する決意を語った。

 

【大阪府】

 

公明党の北側一雄副代表は大阪市中央区内で開かれた党大阪府本部の街頭演説会に、佐藤茂樹府代表、樋口尚也の両衆院議員、山本香苗、石川博崇、杉久武の各参院議員と共に出席し、平和外交の推進に全力を尽くす決意を訴えた。

 

北側副代表は「日本において戦後生まれの世代が8割に上る」と指摘した上で、次世代に、戦争の悲惨さと平和の尊さを伝えていく重要性を強調。また、「テロや貧困・飢餓の克服へ貢献していくことが平和構築につながる」と主張した。 佐藤氏は「被爆地、日本から核廃絶の流れを築く」と力説した。

 

公明新聞:2013年8月16日(金)付

https://www.komei.or.jp/news/detail/20130816_11983


8月11

施策実現に全力を

奈良で活発に夏季議員研を開催

公明党奈良県本部(岡史朗代表=県議)の夏季議員研修会は10日、奈良市内で活発に行われ、山本香苗、杉久武の両参院議員、樋口尚也衆院議員が出席し、あいさつした。

 

山本さんは、参院選の結果、自民、公明の与党で参院の過半数を獲得したとし、絶大な支援に感謝を述べた。その上で、「ねじれ国会が解消しても何も動かない、何も変わらないとなったら、国民の期待は一気にしぼむ」と強調。待機児童解消の加速化や学校施設の非構造部材の耐震化などに触れ、「地方議員と連携しながら、具体的な施策の実現に頑張りたい」と訴えた。

 

これに先立ち杉氏は「震災復興や中小企業支援策などに全力で取り組む」、樋口氏は、「防災・減災ニューディールを推進し、国民の命を守る政治の先頭に立つ」と語った。

 

公明新聞:2013年8月11日(日)付

https://www.komei.or.jp/news/detail/20130811_11956


8月10

党青年委が被災地調査

課題つかみ復興加速を
3班に分かれて岩手、宮城、福島へ
首長、住民らの声聞く
新人参院議員も参加

公明党青年委員会(谷合正明委員長=参院議員)は9日、東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島3県の各復興支援担当国会議員が3班に分かれ、各県の被災地を調査した。これには先の参院選で初当選した新人議員も参加し、被災者に寄り添い、復興を加速させることを誓った。

 

【宮城県】

 

佐藤英道、樋口尚也の両衆院議員と石川博崇、杉久武、平木大作の各参院議員は気仙沼市と東松島市を訪れ、行政や商工関係者らと現場の復興の課題について意見交換した。党同県本部の地元議員も同行した。

 

一行は、気仙沼市で、気仙沼漁業協同組合の佐藤亮輔組合長、村田次男代表理事専務と懇談。「水産加工業の再建にあたり、販売状況が安定するまで資金面での応援を」などの要望を受けた。

 

次いで、東松島市では、市が独立行政法人都市再生機構に委託している「野蒜北部丘陵地区」の高台移転事業の工事現場を視察。市復興都市計画課の小林典明課長は「資材の高騰などで今後、事業費の増額が必要になる」と説明した。

 

石川氏らは「今後も現場に足しげく通い、地域住民の声を政治に反映する役割を果たしていく」と語っていた。

 

公明新聞:2013年8月10日(土)付

https://www.komei.or.jp/news/detail/20130810_11950


7月28

ブレずに結束して闘おう

公明党の白浜一良副代表は27日、大阪市西区の関西公明会館で開かれた党大阪府本部(佐藤茂樹代表=衆院議員)の議員総会に、参院選で当選した杉久武氏、山本香苗参院議員らとともに参加し、あいさつした。

白浜副代表は参院選での党員、支持者の真心からの支援に心から謝意を表明した上で、公明党議員の在り方に言及し、「軸がブレない。また、結束して闘うことが重要だ」と指摘。「公明党結成大会の会場に掲げられた『大衆福祉』と『日本の柱』の二つこそ、公明党の軸であり、ブレずに結束して闘えば、政治の真贋が明らかになる」と訴え、来年の結党50周年へ「公明党の本領を発揮し、日本再建を果たしていこう」と呼び掛けた。

これに先立ち佐藤氏は「統一外地方選挙を連続勝利しよう」と強調。杉氏は「絶大なご支援で“伝統の一議席”を守り抜くことができた。『財政の見える化』に全力で取り組む」、山本さんは「比例区で7議席を獲得できた。与党として公明党の役割を果たしたい」と決意を述べた。

 

公明新聞:2013年7月28日(日)付

https://www.komei.or.jp/news/detail/20130728_11839


7月26

始動!現場の最前線へ

有力候補がひしめき、かつてない大混戦となった大阪選挙区。杉久武氏は激戦を突破した、その翌朝から地元の駅頭に立った。「実感ある景気回復を必ず成し遂げる!」。リーマン・ショックの荒波も現地・米国で経験した国際派会計士の訴えは少しもブレない。

初当選までの8カ月間で訪問した中小企業は600社を超えた。「“世界の大阪”へのカギは現場にある。この姿勢を貫きたい」と語る杉氏は、即座に最前線に飛び込んだ。

24日には、大阪市の株式会社コダマ(平井益子社長)を訪問。同社はアジア諸国との競争の中、装飾メッキから、部品に導電性などの付加価値を与える「機能メッキ」に変えて、難局を乗り越え成長してきた創業53年の老舗だ。3年前に父親から事業を引き継いだ平井社長は、「中小企業のキーワードは対応力」と言い切り、燃料電池など成長分野への進出を見据えている。

平井社長からは中小企業を後押しする補助金の在り方についても相談を受けた。「チャレンジ精神旺盛な企業をどう応援するかが大事だ」。世界の経済動向と企業の現場を知る会計士の目が光る。1956年(昭和31年)以来の“伝統の一議席”を継いだ杉氏は電光石火の行動を開始した。

 

公明新聞:2013年7月26日(金)付

https://www.komei.or.jp/news/detail/20130726_11821


7月24

第23回参院選の結果分析

信任された自公連立政権。公明は比例票で初の第2党

7月21日投開票の第23回参院選は、自公が過半数議席を獲得し、衆参の多数派が異なる“ねじれ”を解消する結果となった。公明党は埼玉、東京、神奈川、大阪の4選挙区で完勝、比例区は7人が当選し、改選議席を上回る11議席を得た。特に、比例区の得票数は民主党に競り勝ち、第2党に躍進した。

 

国民は自公連立政権を信任した。

 

公明党は選挙区4、比例区7の合計11議席を獲得。非改選議席と合わせて20議席とし、公示前より1議席増を達成した。特に、比例区で得た756万8080票は、民主党の比例区票より約43万票多く、参院に比例区が導入された1983年以降、票数の上で初めて第2党に躍進した。

 

自民党は選挙区47、比例区18の合計65議席を獲得。非改選の50議席と合わせ115議席を獲得した。この結果、自公両党で135議席となり、参院の過半数(122議席)を大きく超え、全ての常任委員会委員長ポストを占めることが可能な議席数に達した。

 

民主党は55人の候補者を立てながら当選は選挙区10、比例区7の17議席。これは1998年の結党以来、最少の獲得議席となる。非改選と合わせ59議席となり、公示前より27議席減となった。

 

民主党は、昨年12月の衆院選惨敗で政権を失い、さらに国政選挙並みの取り組みで臨んだ6月の東京都議会議員選挙でも第4党にまで落ち込んだ。今回の参院選で3回連続の惨敗となり、国民の信頼を全く回復できていない現状を示す結果となった。

 

昨年の衆院選で第3党に躍り出た日本維新の会は、44人の候補者で臨んだ。選挙区2、比例区6の8議席獲得で、非改選と合わせて9議席になったが、「昨年の衆院選の勢いはなかった」(22日付 読売)との見方がもっぱらだ。

 

みんなの党は、選挙区4、比例区4の8議席を獲得。公示前の13議席を18議席に伸ばし、参院での野党第2党の地位を維持した。

 

共産党は12年ぶりに選挙区で議席を獲得するなど、選挙区3、比例区5の8議席を獲得。公示前の6議席を11議席に伸ばした。

 

社民党は改選2議席を1議席に減らし非改選と合わせて3議席に後退。生活の党は小沢代表の地元・岩手選挙区も落とし全敗。6議席減の2議席となった。みどりの風も全敗し、全議席を失った。

 

4選挙区で全員当選 埼玉、神奈川で雪辱果たす

 

選挙区では、1人区で自民党が29勝2敗で圧勝し、民主党は全敗した。改選数2~5の複数区では自民党と公明党の与党の候補が全員当選。民主党は埼玉、東京、大阪など6選挙区で議席を失い、10議席にとどまった。

 

公明党が挑んだ埼玉、東京、神奈川、大阪の4選挙区では、全員が競り勝った。

 

6年前に公明党が議席を失った埼玉(定数3)は、公明・新人の矢倉克夫氏が前回(2010年)の公明票を5077票上回る59万9755票を獲得し、第2位で当選。見事に公明議席を奪還した。

 

東京(定数5)は公明・現職の山口那津男氏が党代表として全国の応援演説に飛び回る中、大接戦を制し、6年前の自身の得票を上回る79万7811票を獲得し、第2位で当選した。

 

神奈川(定数4)は公明・新人の佐々木さやかさんが62万9662票を獲得し、第3位で当選した。6年前に公明・現職が惜敗した議席(後に繰り上げ当選)を奪還、雪辱を果たした。

 

大阪(定数4)は日本維新の会、自民党が先行。公明・新人の杉久武氏が民主党、共産党との争いから抜け出し、第3位で伝統の議席を死守した。

 

比例区で7議席獲得 得票率は1.1ポイント増(前回比)の14.2%

 

比例区で公明党は756万8080票を獲得し、得票数は民主を抜き、「第2党」に躍進した。結党以来、初の快挙である。この結果、新人4人を含む7人が当選した。

公明党は、政権与党の中で自民党だけに追い風が吹く厳しい戦いを強いられたが、国民目線を貫く政策・実績を粘り強く訴え、得票率も前回の参院選(10年)比1.1ポイント増の14.2%に伸ばした。

比例区の各党の獲得議席は公明党7のほか、自民党18、民主党7、日本維新の会6、共産党5、みんなの党4、社民党1。

 

自民党は改選12議席から18議席と大きく伸ばした。一方、民主党は改選16議席から7議席に激減、得票率も前回参院選の31.6%から13.4%に大きく落ち込み、結党以来の惨敗を喫した。

 

昨年の衆院選で躍進した日本維新の会の得票率は11.9%にとどまった。共産党は9.7%、みんなの党は8.9%だった。生活の党、みどりの風は議席を獲得できなかった。

 

政治の安定求めた民意 経済界も歓迎 景気対策などに期待感

 

今回の参院選では、衆参両院で多数派が異なる“ねじれ”状態を解消できるかが大きな争点となった。

 

選挙の結果、自民、公明の与党両党は76議席を獲得し、非改選を含めて過半数を上回る議席を確保した。ねじれの解消が決まり、マスコミは「政治の安定、そして着実な改革を求める民意の表れ」(22日付 毎日)などと論評している。

 

経済界も政権基盤の安定を歓迎する姿勢を示した。

 

日本経済団体連合会(経団連)の米倉弘昌会長は22日の記者会見で「成長戦略など諸課題を迅速、着実に実行できる体制が整った」と高く評価した。市場も、大胆な経済政策への期待感から「株高・円安 当面続く」(22日付 日経)との見方が多い。

 

連立与党の勝利は海外からも注視されている。

 

欧米諸国などでは「景気浮揚や日米同盟強化による地域情勢安定化への期待が高まっている」(同 読売)とされ、特に米国は「日米の成長継続に向け連携を強めていく方針」(同 東京)だという。

 

経済再生や外交で課題が山積する中、自公政権への期待は高まっている。特に、実感できる景気回復を実現するためには、地方や中小企業への支援が重要であり、対応が急がれる。

 

公明新聞:2013年7月24日(水)付

https://www.komei.or.jp/news/detail/20130724_11812


7月23

公明、比例選第2党に

参院選 選挙区4 比例7議席
“ねじれ”を解消、自公政権に信

21日に投開票された第23回参議院議員選挙で、公明党は候補者を擁立した埼玉、東京、神奈川、大阪の4選挙区で完勝、比例区でも7議席を獲得し、改選10議席を上回る11人が当選する大勝利を収めた。

連立を組む自民党も選挙区と比例区で65議席を獲得。非改選議席を合わせて自公両党で過半数(122)を超える135となり、参院で与党が少数の“ねじれ”は解消した。国民の信任を得た自公連立政権は、より強固となった政権基盤に立って、デフレ脱却に向けた経済対策や、被災地の復興など、重要課題を加速させる。

 

選挙区で公明党は、6年前に敗れた埼玉選挙区(定数3)で、新人の矢倉克夫氏が59万9755票を獲得し2位当選。同じく選挙後に繰り上げ当選となった神奈川選挙区(定数4)では、新人の佐々木さやかさんが62万9662票、大阪選挙区(定数4)は新人の杉久武氏が69万7219票で、それぞれ3位で当選したほか、東京選挙区(定数5)でも現職の山口那津男氏が79万7811票を得て、2位で3期目の当選を果たした。

 

 比例区では政党名と候補者名を合わせた得票総数で756万8080票を獲得し、山本香苗、平木大作、河野義博、山本博司、若松謙維、魚住裕一郎、新妻秀規の7氏が当選。前回(2010年)よりも約7万1000票減らしたが、得票数で民主党を上回り、初めて比例区で第2党の座に就いた。また、参院での議席数は非改選の9と合わせて20となり、自民、民主に次いで第3党を維持した。

 

一方、民主党は結党以来最低の17議席と惨敗。日本維新の会、みんなの党も、それぞれ8議席にとどまった。

 

公明新聞:2013年7月23日(火)付

https://www.komei.or.jp/news/detail/20130723_11799


7月22

公明、4選挙区を完勝

矢倉(埼玉)佐々木(神奈川)山口(東京)杉氏(大阪)
比例まず6議席、与党過半数

第23回参議院議員選挙は21日、投開票された。公明党は埼玉選挙区の矢倉克夫氏と神奈川選挙区の佐々木さやかさんが激戦を突破。東京選挙区の山口那津男氏、大阪選挙区の杉久武氏も当選確実となり、4選挙区で完全勝利した。比例区でも午後11時50分現在、まず6議席を獲得し、改選10議席を確保した。自民、公明両党は非改選議席を含めて参院の過半数を確保し、衆参の“ねじれ”が解消。国民の信任を得て、連立政権は政策実行力をさらに強化し、経済再生や被災地の復興加速などの政治課題に当たる。一方、野党側は、民主党が大幅に議席を減らし、参院第1党から転落した。公明党に対し、献身的なご支援をいただいた党員、支持者ならびに創価学会員の皆さまに心から感謝を申し上げます。

公明党の山口代表、井上義久幹事長、松あきら副代表、漆原良夫国会対策委員長、斉藤鉄夫幹事長代行、石井啓一政務調査会長、高木陽介選挙対策委員長ら執行部は、午後7時半ごろから次々と開票センターが設置された党本部(東京都新宿区)に集まり、開票状況を見守った。

午後8時の段階で、選挙区4氏と比例区6氏の計10氏が当選確実との速報が飛び込み、開票センターは大きな拍手に包まれた。

 

これを受け、山口代表、井上幹事長、太田昭宏国土交通相(公明党)らは午後9時40分ごろ、開票センター内に特設された公明党の候補者名を記したボードの10氏に党のロゴマークを付け、盛大な拍手で喜びを共にした。

 

公明党が挑んだ4選挙区では、東京選挙区(定数5)の現職・山口氏が有力候補がひしめく首都決戦を制し、3期目の当選を果たした。全国屈指の激戦区となった埼玉選挙区(定数3)では新人の矢倉氏がみんな現、民主現と大激戦を展開。党員、支持者らの執念の猛攻で勝利をもぎ取った。神奈川選挙区(定数4)の新人・佐々木さんも他党有力候補との競り合いに勝利。大阪選挙区(定数4)の新人・杉氏も大混戦を抜け出し、“伝統の一議席”を死守した。

 

さらに比例区では、公明党が6議席以上を獲得する情勢が判明。現職の魚住裕一郎氏は4期目、山本香苗さんは3期目、山本博司氏は2期目の当選。元衆院議員で新人の若松謙維氏は、10年ぶりの国政復帰を果たした。新人の平木大作、河野義博の両氏は、悲願の初当選を果たした。

 

午後8時10分ごろ、山口代表は党本部で記者団に対し、自公で過半数確保が確実となり、ねじれが解消されることになったとの報道を受け、「政治の安定を求める有権者の意思がはっきり表れた。国民の期待に連立与党としてしっかり応えていきたい」と強調した。

 

今後の政権運営については、「経済の再生と被災地の復興のスピードアップを優先課題として掲げてきたので、引き続き、しっかりと応えていく」と力説。

 

さらに、「(有権者は)公明党らしい持ち味を生かして、幅広い民意を受け止め、政権運営に反映してもらいたいという気持ちもある。議論を尽くして民意を受け止め、コン激戦を勝ち抜いた魚住裕一郎氏(比例区)と喜びに沸く党員、支持者ら=21日 名古屋市センサス(合意)づくりを(自民党と)共に模索し、新しい協調をつくり出していく」と述べた。

 

公明新聞:2013年7月22日(月)付

https://www.komei.or.jp/news/detail/20130722_11794


7月21

大勝利ありがとうございました!!

8カ月間にわたり皆様に支えていただき、見事に大勝利することができました!
今度は国会で、皆様のために全力で働かせていただきます。

本当にありがとうございました!!

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7月19

【お知らせ】7月20日の街頭演説会

さあ最終日!
皆様と心一つに、杉ひさたけは最後の一瞬まで訴え抜きます!

■ 7月20日(土)■

☆街頭演説会の時刻を掲載しておりますが、20日は各所にて随時皆様にお訴えをしています。

10:00~10:30 難波高島屋前(中央区難波5-1-5付近)
応援:伊佐衆議院議員、国重衆議院議員、ミエル君(ゆるキャラ)

11:30~12:00 天王寺駅東口(天王寺区悲田院町10)
☆山本かなえ候補と合同
応援:白浜副代表

13:30~14:00 天王寺駅東口(天王寺区悲田院町10)
応援:伊佐衆議院議員、国重衆議院議員、ミエル君(ゆるキャラ)

14:30~15:00 天王寺駅東口(天王寺区悲田院町10)
応援:伊佐衆議院議員、国重衆議院議員

16:00~16:30 大阪駅御堂筋南口(北区梅田3-1)
☆山本かなえ候補と合同
応援:白浜副代表、ミエル君(ゆるキャラ)
※インターネット中継あり

17:00~17:30 大阪駅御堂筋南口(北区梅田3-1)
応援:石川参議院議員、伊佐衆議院議員、国重衆議院議員

■フィナーレ街頭■
19:30~20:00 大阪駅南ゲート広場(サウスゲートビル1階付近)※調整中※ 北側(詳細な場所はフェイスブックでお知らせします)
応援:佐藤府本部代表、石川参議院議員、伊佐衆議院議員、国重衆議院議員
※インターネット中継あり

■インターネット最終中継■
23:20~23:40 杉候補あいさつ
※インターネット中継のみ
※荒天時または開催場所の状況により、予告なく場所の変更・中止をする場合がございます。ご容赦ください。
※交通事情等の理由により、時間が前後する場合がございます。
※混雑時には、参加される皆様の安全確保のため、スタッフの誘導にご協力をお願い致します。
※近隣の駐車スペースには限りがございますので、公共交通機関をご利用ください。

(7月19日、天王寺駅前にて)
(7月19日、天王寺駅前にて)

7月18

【お知らせ】7月19日の街頭演説会

残り2日!
道行く皆様を味方に変えるべく、全魂込めてお訴えさせていただきます!

■ 7月19日(金)■

8:00~9:00 大阪駅御堂筋南口(立礼)

9:40~10:00 地下鉄江坂駅(江坂駅前交差点)
応援:樋口衆議院議員

10:30~11:00 新大阪ニッセイビル前(淀川区宮原3-4-30)
応援:樋口衆議院議員

12:00~13:00 本町1丁目交差点(堺筋/本町通の交差点)
応援:樋口衆議院議員
※インターネット中継あり(12:00~12:30)

14:00~14:30 心斎橋OPA前(中央区西心斎橋1丁目4-3)
応援:高木幹事長代理、樋口衆議院議員、ミエル君(ゆるキャラ)
※手話通訳あり

14:40~15:10 道頓堀橋(中央区道頓堀2丁目)
応援:樋口衆議院議員

15:25~15:55 なんばパークス(難波駅西側・難波中交差点付近)
応援:樋口衆議院議員

16:00~17:00 難波髙島屋前(中央区難波5-1-5付近)
応援:高木幹事長代理、樋口衆議院議員
※手話通訳あり

17:30~18:00 あべのキューズモール(地下鉄天王寺駅12号出口付近)
応援:樋口衆議院議員

18:30~19:00 天王寺駅歩道橋(JR~近鉄間の歩道橋上)
応援:樋口衆議院議員

19:10~20:00 天王寺駅東口(阿倍野区松崎町1-2付近)
応援:高木幹事長代理、樋口衆議院議員、ミエル君(ゆるキャラ)
※手話通訳あり

※荒天時または開催場所の状況により、予告なく場所の変更・中止をする場合がございます。ご容赦ください。
※交通事情等の理由により、時間が前後する場合がございます。
※混雑時には、参加される皆様の安全確保のため、スタッフの誘導にご協力をお願い致します。
※近隣の駐車スペースには限りがございますので、公共交通機関をご利用ください。

(7月18日、天王寺にて)
(7月18日、天王寺にて)

KOMEITO公明党 公明党青年委員会 KOMEI YOUTH 公明党大阪府本部
パージ上部へ ミエル君