5月21日、国の統治機構に関する調査会で公明党としての意見表明を行いました。

震災等の非常時に対応するための内閣機能の強化や、内閣官房と内閣府の事務機能見直しの必要性について述べさせていただくとともに、国会の機能に関して、特に参議院主導による行政監視の継続的実施について提言を行いました。

また、公明党が主導し実現した閣議議事録の公開について「画期的である」と評価するとともに、国民の知る権利を確保するため、一層の改革を訴えました。

Facebook にシェア
LINEで送る
[`evernote` not found]